東京シティー総合法律事務所

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メールでの問合せが困難な方には電話での相談
(平日9:00-17:00 03-6311-7598)に弁護士が適宜対応致します。
その際は、相談する事案内容と希望する解決内容及び質問事項を事前にまとめておいてから電話下さい。

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基本方針

東京シティー総合法律事務所の目的は、真実に基づく正義の実現です。
そして、弁護活動は依頼人と弁護士との共同作業であるとの共通認識のもと、 両者が協働して適切な解決策を見つけ出すことを基本姿勢としています。
又、法的救済を得やすいよう、料金は低額に設定し、 更に、経済的余裕のない方へは特段の配慮を致します。
初回相談は無料で行っています。

離婚・不倫、男女間のトラブル相談

配偶者の不倫相手に慰謝料請求したい、不倫を止めさせたい。
■不倫相手の配偶者から過大な慰謝料請求された、嫌がらせをされている。
婚約破棄で慰謝料請求したい。
■長期間別居しているが配偶者が離婚に応じない
■配偶者から離婚を申立てられた
■子供の養育費や財産分与及び年金分割等を適正に決めたい。
■子供の親権を得たい、面会を確保したい
■交際相手から中絶したなどと言われ慰謝料を請求された。
妊娠した、中絶又は出産したが、交際相手が真摯に対応しない。
など男女間のトラブルで弁護士への依頼を考えている方への法律相談を受け付けています。

逮捕・起訴、刑事事件の相談

■家族が刑事事件で逮捕・勾留された。
釈放・保釈等により不要な身体拘束を解除したい。
不当な取調がなされないようにしたい。
■起訴猶予等の不起訴処分としたい。
執行猶予を得たい。
無罪判決を勝ち取りたい。
被害者と示談したい。
など刑事事件で弁護士への依頼を考えている方への法律相談を受け付けています。

生命保険のトラブル相談

■外務員・代理店等販売員による虚偽説明・説明不足・不利益不告知等の不当勧誘・販売で、不適当な保険に加入させられた。
■実質的には損をするのに、そのことを隠して転換・乗換を進められ、不適当な保険に乗り換えさせられた。
高齢者にもかかわらず、年間数百万円の保険料を支払わなければならない不要・不相当な保険に加入させられた。
■加入時の虚偽説明・誤導により、保険金・給付金・解約返戻金などの支払いがなされない、又は予定より低額となった。
尚、外務員等の虚偽説明を理由に、外務員や保険会社に対し、既払保険料の返還や、契約の変更等の請求を求めることは大変困難です。契約書には正しい契約内容が明記されていますし、その契約書に基づいて自分で判を押していますので、契約内容を理解し納得した上で契約しているとみなされてしまいます。
請求を認めてもらうには、外務員等が虚偽説明等をしたという証拠が必要です。会話の録音は内容曖昧で証拠になりにくいことが多いので、できれば、録音データ等ではなく、書面で外務員に虚偽説明した旨を書いてもらうことが有効です。
又、既に保険会社等と交渉している場合には、どのような請求をしたかわかる書面と、なぜ支払われないのかの保険会社からの回答書面を入手しておくと、有用です。
その他、無断契約、不適合契約、保険金不払、保険金の帰属など、 生命保険トラブルで弁護士への依頼を考えている方への法律相談を受け付けています。

不動産賃貸借・売買のトラブル相談

■賃借人から過大な立退料の要求を受けた。
■賃貸人から立退要求を受けた。
家賃・地代を長期に滞納している賃借人がいる。
■家屋・土地を売却したが買主が売却代金を払わないまま使用している。
など不動産のトラブルで弁護士への依頼を考えている方への法律相談を受け付けています。

相続関係のトラブル相談

遺産分割に関し相続人間で合意が困難である。
遺産分割協議に応じない相続人がいる。
■相続人の一部が被相続人から特別受益していたのに遺産分割で考慮されない。
遺言書で相続分を不当に少なくされた。
遺留分が侵害されている。
■遺産分割において遺産を隠された。
■遺言執行が不正であった。
など相続にかかるトラブルで弁護士への依頼を考えている方への法律相談を受け付けています。

相談・問い合わせ

その他の法律相談も受け付けています。
東京シティー総合法律事務所は、相談者と共に事案を検討し、最適な解決方法を提案します。
初回相談は無料で行っています。相談はこちらから

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〒104-0061
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メール:nakaba@nakaba-law.com